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大相撲気になる…からのガーネット。

大相撲春場所横綱稀勢の里関が全勝で優勝争いトップですね

残り三日間でどのような展開になるのか気になるところです

大相撲は子供の頃から大好きで、毎場所気になってしょうがない

そんな大相撲大好きな私は今日はマジックバー『ガーネット町田店』に出勤ですよ

今日のマジシャンは店長まっきーさんと私ミサでお待ちしてます

遊びにいらして下さいませ

本当に罪な男

神木隆之介くんが、とある番組で

ノートの紙を触るのが好きみたいなことを言っていた。

小説を書こうかなっと、

家にあるノートの紙に触れた時、

「あ、この紙の触り心地好きそう」

っと、神木くんのことを思い出した。

神木くんは好きなノートを前に何を書くかを

想像するだけだと言っていた。

絶対に書かないんだって。

私はこのノートにどんな小説を書こうか?

いろいろ考えようとしたけど、

神木くんのことで頭がいっぱいになってしまった。

罪な男だ(笑)

私は・・・意を決して

そのノートにちょっと文字を書いてみたが、

神木くんの聖域を傷つけた気がしてしまって、

思わず消してしまった(笑)

仕方無い・・・ノートは諦めてパソコンで書こう。

けど・・・もう神木くんのことで頭がいっぱいで、

構想がどっかいっちゃいましたよ(笑)

本当に罪な男だ(笑)

年始からの不調、大腸カメラ

人生初の大腸カメラを受けてきました。

年始に、緊張型ストレス性腸炎で薬はもらって飲んで、調子よいと思っていたのに、血便が出てあわてて救急に。

人生初トイレに間に合わない悲劇。

止まらない蛇口のようなお尻だったわけです。

細菌性のものでないということから、じゃあポリープでもあるのかもね、やってみよう。

人生でまだやってないなら、やらないよりいいよ、と軽く言われて。

じゃあ、と受けました。

痛いのなんの。

誰だよ、痛くないって言ったの。

痛いよ、深呼吸めっちゃしたし、いたいいたい言いまくった!

お腹ぐいぐい押されるし痛いしとんでもないよ!

腸自体は綺麗と言われたけど、S字結腸の部分が痛い、、念のため検査に回されるために、高枝切狭の先みたいなので、腸を切り取られる。

お腹に衝撃があって、見ながらだから、痛い!って思っちゃう。

実際血が出ていたそうだし・・・。

(看護師さんは痛くないよーっていう)

あと、カンジダ?の検査・・・え?腸?

それ、性病じゃないんですか?

腸に普段いるんですか?

下ネタではありませんが、そんな経験はございませんが。

詳しくは検査結果を、と。

不安です。

え、ぢじゃないの?ということも。

検査結果がただの炎症であることを願います。

カンジダは妊娠中に検査したりするけど、腸にもいるの?え?

妊娠中もマイナスやったから、カンジダなっていないだろうに、検査ってどういうことなんやろう。

と一抹の不安をかかえる検査になりました。

オレのパネライが!ぁアアア

さすが!デカ厚・・・

「大丈夫や。」

「うん?・・・」

「アレッ?。」

「針が・・・ナイ!ど。」

・・・スモールセコンドの針が!。。。

「トンどる!がな・・・秒針。」

たまぁあに、ぶつけるん!ですワ。

「ドアノブに・・・腕時計を。」

今日も!ガレージシャッターの横の勝手口から出ようと・・・

「ガツン!。」

オメガやセイコーでなく?ヨカッタ・・・ケド!。。。

「針、トブかぁ?・・・ルミノール!。」

「サブマシーブルや!ナイと?アカンのケ。」

「逆に!ラジオミールでなくてヨカッタワケか?。」

根性!ネェなぁ〜、レフトハンド・ルミノール

???・・・レフトハンドで!ヨカッタか?。。。

「リューズガードが?変形したカモ!シれんのか。」

 用事がデキたなぁ〜・・・心斎橋へ行く!用事が。。。

3日坊主と黙(だんまり)市

あれから洪水ちゃんは、係りの仕事をするようになり、みんなを少し驚かせた。いつまで続くかな、3日坊主なんじゃないかなと、息子や友人たちは話したが、授業のある日はあと3日だったので、3日坊主で十分だと気づいて笑った。

終業式の前日、息子は担任に私の手紙を持っていった。今年は書かずにすむかなと思ったけど、また書くことになったなあ。担任のところに行ったのをFが見ていて、ぼくのこと?ときいてきたらしい。息子は答えなかったらしいけど、そうだよ、きみのことだよ。

訊いてくるところをみると、すこしは悪いことをしているという自覚はあるのかな。

で、先生からお電話。

どうしましょうか。

ふたり、よくない関係になってると思うんです。

よくないですね。

私の希望を言えば、クラスを離してもらいたいです。

もちろんです。

そのうえで、息子のこととは別に、F君の指導をしてもらいたいです。F君も、いまのままでは、信頼されないし嫌われるし、やっていけないと思います。

わかりました、そうしましょう。

それから担任は息子にきいたらしい。Fに話をするときに、君の名前を出していいか。出さない方がいいか。

出さないでください、と息子は答えたらしい。

終業式のあと、部活に行ったら、こないだ優先座席のシールをくれた先輩がいた。シールのお礼に、息子はSLやまぐち号を撮ったDVDを渡したらしいのだが、先輩は今度は本をくれたらしい。

極端に無口な先輩で、授業の発表のとき以外は、喋らないらしい。これ、もらっていいんてすか、と訊いたら、頷いて笑って行ってしまったので、もらってきた。

『キハ65形ディーゼル動車』という本。四国鉄道学園著。昭和43年の本。教科書のようだ。なかにはアンダーラインと書き込みがいっぱい。この本で一生懸命勉強した人がいたのだ。かれこれ半世紀前に。

お父さんかお祖父さんが鉄道関係の人かな。でも喋らない先輩なので、そういうことはさっぱりわからないらしい。

息子、喜んでいるけど、めちゃくちゃ難しそうな本だよ。読めるのか。

黙市(だんまりいち)という言葉を私は思い出したりした。津島佑子の小説のタイトルだった。どんな話か忘れたけど。

黙って、ものがゆきかう市がある。ほんとに、あるんだなあ。

この2日間、学校から帰った息子は、眠りつづけている。日頃の疲れがどっと出た感じ。学校から持って帰ったあれこれのものを、片付けられる様子でもないので、私が片付ける。ついでに、いるかいらないかわからなくて取っておいた紙屑の山、テストやお便りの1年分のあれこれも、処分する。電車の絵の落書きは、さしあたりとっておいたけど。

耳カットあるんかしら?

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