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年始からの不調、大腸カメラ

人生初の大腸カメラを受けてきました。

年始に、緊張型ストレス性腸炎で薬はもらって飲んで、調子よいと思っていたのに、血便が出てあわてて救急に。

人生初トイレに間に合わない悲劇。

止まらない蛇口のようなお尻だったわけです。

細菌性のものでないということから、じゃあポリープでもあるのかもね、やってみよう。

人生でまだやってないなら、やらないよりいいよ、と軽く言われて。

じゃあ、と受けました。

痛いのなんの。

誰だよ、痛くないって言ったの。

痛いよ、深呼吸めっちゃしたし、いたいいたい言いまくった!

お腹ぐいぐい押されるし痛いしとんでもないよ!

腸自体は綺麗と言われたけど、S字結腸の部分が痛い、、念のため検査に回されるために、高枝切狭の先みたいなので、腸を切り取られる。

お腹に衝撃があって、見ながらだから、痛い!って思っちゃう。

実際血が出ていたそうだし・・・。

(看護師さんは痛くないよーっていう)

あと、カンジダ?の検査・・・え?腸?

それ、性病じゃないんですか?

腸に普段いるんですか?

下ネタではありませんが、そんな経験はございませんが。

詳しくは検査結果を、と。

不安です。

え、ぢじゃないの?ということも。

検査結果がただの炎症であることを願います。

カンジダは妊娠中に検査したりするけど、腸にもいるの?え?

妊娠中もマイナスやったから、カンジダなっていないだろうに、検査ってどういうことなんやろう。

と一抹の不安をかかえる検査になりました。