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本当に罪な男

神木隆之介くんが、とある番組で

ノートの紙を触るのが好きみたいなことを言っていた。

小説を書こうかなっと、

家にあるノートの紙に触れた時、

「あ、この紙の触り心地好きそう」

っと、神木くんのことを思い出した。

神木くんは好きなノートを前に何を書くかを

想像するだけだと言っていた。

絶対に書かないんだって。

私はこのノートにどんな小説を書こうか?

いろいろ考えようとしたけど、

神木くんのことで頭がいっぱいになってしまった。

罪な男だ(笑)

私は・・・意を決して

そのノートにちょっと文字を書いてみたが、

神木くんの聖域を傷つけた気がしてしまって、

思わず消してしまった(笑)

仕方無い・・・ノートは諦めてパソコンで書こう。

けど・・・もう神木くんのことで頭がいっぱいで、

構想がどっかいっちゃいましたよ(笑)

本当に罪な男だ(笑)