読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

私にある障害や持病や症候群について

私には、

遺伝により先天的に、

注意欠陥(多動性)障害という障害があり、

遺伝的な要素と、

後天的な要素により、

現在は寛解状態の、

統合失調症があり、

後天的要素により、

重度の下痢型の過敏性腸症候群があります。

私には元々、

ワーキングホリック

(仕事中毒)的な気質が、

とてもあって、

仕事にも、

プライベートにも、

糞真面目なのですけど、

私の脳の、

注意欠陥(多動性)障害の脳を使ってでの事ですので、

症状や特徴の、

常に湧く奇抜な発想力を使って、

工夫していって、

独特のやり方で仕事をすすめて、

0.5タスクと、

シングルタスクを、

行ったり来たりする、

脳の意識で取り組んでいく

事になり、

仕事に対して頑張れば頑張るほど、

この特徴や症状は強まっていきます。

私が、

結果的に、

合理的に、

早く、

仕事はこなせてはいても、

周囲の方々から、

他の人達と同じような、

一般的なやり方でやるように、

普通の状態でやるように、と、

背中にも目や耳があるような、

マルチタスクな対応も出来るようになれ、と、

激しく言われ続けて、

激しく大きな強いストレスを、

長期にわたり、

かけられてしまい、

(遺伝により)脳に統合失調症を発症しうる因子があった私は、

結果的に、

長期にわたる強い強いストレス環境を体感した事により、

統合失調症が発症してしまいました。

あと、

私の脳の、

注意欠陥(多動性)障害の脳は、

自分の主体性が無くて、

自分の興味の無い事には、

脳があまり機能してくれないのですが、

この事も、

周囲の方々から、

改めるように言われてきて、

結果的に大きなストレス環境を、

長期にわたり体感していく事になり、

結果的に、

その事も、

統合失調症が発症する、

大きな原因になりました。

努力や頑張り等で、

どうにかなる問題を言われてたのなら、

分かるのですが、

言われてたのは、

努力や頑張りでは、

どうにもならない問題だと思うのですよね、

あと、

私の、

重度の下痢型の過敏性腸症候群が発症してしまった原因は、

(以前の交際相手の)ある女性に、

始めに、

私には注意欠陥(多動性)障害と統合失調症がある事を伝えて、

私の、

それらの症状に、

合理的な理解や配慮をしてくれると、

(以前の交際相手の)ある女性が、

約束してくれたから、

(以前の交際相手の)ある女性と交際を始めたという経緯があるのですが、

1年ぐらい交際したら、

その女性が半笑いという表情をしながら、

私に対して、

注意欠陥(多動性)障害と、

統合失調症の症状を、

気持ちの力で消すように言ってきて、

最初の約束を覆した上に、

その女性は、

周囲の人間関係を使いながら、

自分が被害者というスタンスをとりはじめたという事があり、

私は長く信用してた女性に裏切られました。

その精神的な大きなショックと、

大きなストレスで、

重度の下痢型の過敏性腸症候群が発症してしまいました。

注意欠陥(多動性)障害は治るものでは無くて、

統合失調症にも、

完治は無く、

重度の下痢型の過敏性腸症候群も治るものではありません、

統合失調症が再発してしまったら、

自分自身でも自分自身を、

コントロール出来ない状態になってしまい、

社会の人達にとっても、

大きな驚異になる、

危険な状態になってしまい。

統合失調症の症状の無い状態である、

寛解状態に回復するまでに、

治療期間や療養期間が、

約半年間〜約5年間〜

約10年間〜約30年間、

かかる状態になってしまい、

大なり小なり、

私の人格そのものに、

ダメージがある状態になってしまい、

その私の人格に対する、

ダメージは不可逆の事です。

私には、

元々、

ワーキングホリック

(仕事中毒)的な所が強くあり、

“糞”がつくほどの、

真面目な所が強くあり、

私は糞真面目なので、

誰に言われなくとも、

社会的なルールを守って、

生活や仕事をしていき、

症状の再発や悪化のリスクが最小限の、

内容や環境での、

仕事は、

誰に言われなくとも、

積極的にしていきますし、

その仕事や、

プライベートに活かせる、

勉強やトレーニングは、

誰に言われなくとも、

積極的にしていきます。

私は自己評価が低い傾向がある事もあり、

常に前向きな建設的な向上心を持ち続けて、

生活や仕事や勉強やトレーニングに、

前向きに建設的に、

常に取り組んでいってた方が、

精神的に楽になるタイプの人間です。

私は、

相手の気持ちを考える事が出来る、

心理的な余裕がある生活をしていく事を心がけていて、

世間の人達とは、

お互いを尊重し合える、

お互いに押し付け合いにならない、

お互いが苦しくない距離での、

Win-Winな関係の、

交流や仕事をしていく事を心がけてています。

その、

私に対して、

自分の持病や障害に対する、

知識や自覚を持つという事である、

“病識”をすてるように、

言ってきたり、

統合失調症、等の、

再発するリスクが、

高すぎる事でも、

やれといってきて、

私が、

私にある合併症状の事を、

いくら話していっても、

私の話なんて聞きもしないで、

いっこうに引き下がらない人達が、

残念ながらいますが、

その人達の、

その言動は、

大人として社会人として無責任すぎる、

反社会的なものだというのが、

客観的な現実や事実だと思います。